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アッラーへの信仰
アッラーへの信仰
1- アッラーがユダヤ教徒とキリスト教徒を呪われるよう。彼らは、彼らの預言者たちの墓をマスジドにしたのだ。
2- われは最もシルクを必要としないものである。われ以外のものにシルクを犯しつつ何らかの行為を行う者は、われがその行いと彼のシルクを放棄しよう。
3- 私に、あなた方の内からハリール(親愛な者)があるなどということから、私はアッラーに潔白を求める。なぜならアッラーは、イブラーヒームをかれのハリールにしたのと同様に、私をハリールとしたからである。
4- まことに至高のアッラーは、自恃(じじ)の念をお持ちである。そして至高のアッラーの自恃とは、アッラーが禁じた物事を人が侵すことである。
6- 審判の日、私の執り成しにおいて最も幸運な者は“ラー・イラーハ・イッラッラーと心から、または精神から純粋に唱えた者である。」
8- アッラーを差し置いて何らかの同位者に祈っている状態で死を迎えた者は、地獄行きである。
11- まことにアッラーは、あなた方の身体や姿形をご覧になるのではない。しかしかれは、あなた方の心と行いをご覧になるのだ。
12- わが僕たちよ、われは自らに不正を禁じた。そしてそれをあなた方の間でハラーム(非合法)とした。ゆえに不正を働き合ってはならない
13- 私はアッラーの使徒(彼にアッラーからの平安と祝福あれ)に尋ねた:「どの罪が最も大きいでしょうか?」彼は言った:「あなたを創造されたアッラーに、同位者を置くことである。」
14- まことにアッラーは、不正者に猶予を与える。そして彼を捕らえる時には、取り逃がさない。
19- 「ラー・イラーハ・イッラッラーフ(アッラー以外に崇拝すべきものはなし)」と唱え、アッラーをよそに崇拝されているものを否定する者は、その財産と生命を守られ、その清算をアッラーに委ねられる。
20- 「慈悲あまねきお方は、慈悲深い者たちを慈しまれる。地にあるものを慈しめ、そうすれば天にあるものがあなた方を慈しんで下さる。」
24- 墓に向かって礼拝するな。また、そこに座るのではない。
25- それらの人々は、彼らの内の正しい僕、または正しい男が死ぬと、その墓の上にマスジドを建て、その中にそれらの肖像を作ったのだ。それらの者たちはアッラーの御許で、最悪の被造物である。
27- アッラーのしもべに対する権利とは、彼らがアッラーを崇拝し、かれに何ものも並べたりしないことだ。そしてアッラーに対するしもべの権利とは、かれに何も並べて拝したりさえしなければ、罰されはしないことだ
28- アッラーに何も並べることなく死んだ者は天国に入り、アッラーに何かを並べた状態で死んだ者は地獄に入る。」
29- アッラーの使徒よ、あなた以外の誰にも尋ねることのできないような、イスラームに関する言葉を私におっしゃって下さい。」するとこう言った:「私はアッラーを信じますと言い、それから行ないを正すのだ。」
30- 「まことに至高のアッラーはよいお方であり、よいものしかお受け入れにはならない。まことにアッラーは信者たちに、使徒たちに命じたのと同じものをお命じになり、こう仰った
31- アーダムの子よ、われに祈り、われを望むのであれば、われはあなたの内にあるものにも関わらず、あなたを赦し、気にはしない
32- わがワリイに敵対する者には、われがその者に対して宣戦布告する。わがしもべがわれにお近付きを求める物事の内、われがわがしもべに対して義務付けたものよりも、われにとって愛すべきものはない
33- あなた方の主が何と仰ったか知っているか?」彼らは言った:「アッラーとその使徒がよくご存じです。」彼は言った:「朝を迎えたわがしもべたちの内、われを信仰した者と、不信仰の者がいる
34- 私たちは、口に出すのもはばかられるようなことを、自分自身の内に見出すことがあるのです。」彼は言った:「そのようなものを見出したのか?」彼らは言った:「はい。」彼は言った:「それが明晰なる信仰なのだ。」
35- その策略を囁きかけに減じて下さったアッラーに、讃えあれ。」
37- 「アッラーは善行において信仰者に不正を働かない。彼はそれゆえに現世において与えられ、来世において報われるのだ
38- 私はサァド・ブン・バクル族の兄弟、ディマーム・ブン・サァラバです。」
39- 現世において彼を両足の上に歩ませたお方は、審判の日に彼を顔から逆さまの状態で歩ませることがお出来ではないのかね?
